シルキーカバーオイルブロックとは?

シルキーカバーオイルブロックは、気になる毛穴や小じわなどの凹凸に入り込む事により肌を平に整えてくれる化粧下地です。
キチンキトサンなどの微粒子成分がお肌にピタッと密着するので、厚塗り感がなくシルクの様な肌を作る事が出来ます。
オイルと言ってもべとつきは全くなく、お顔に塗るとサラットした状態になります。
これはシルクセリシンパウダーが余分な皮脂を吸着する事により、テカリを抑え一日中サラッとした状態をキープしてくれる為です。
さらにプラセンタエキスやヒアルロン酸Na、ナノ化コラーゲンなどの美容成分がたっぷり配合されているのでお肌をカバーしながらスキンケアも同時にしてくれると言う優れものです。
このシルキーカバーオイルブロックを塗ってからファンデーションを塗ると、シルキーカバーオイルブロックが毛穴の凹凸に吸着して肌の表面が均一になりファンデーションは薄塗でも綺麗に仕上がります。また毛穴にファンデーションが入り込まないのでクレンジングも簡単に行う事が出来ます。
製造元のアプロスでは製造工程にもこだわりがあります。商品は全て国内で製造されています。
これは直接肌に使用するものと言う考えからです。国内工場で厳重な品質管理を行われていると言うのは消費者としても安心でき嬉しいですね。
その結果モンドセレクションで2年連続で金賞を受賞する事ができたのは当然の事かも知れません。

特にテカりや毛穴が気になる人にオススメ

 

このシルキーカバーオイルブロックは、手に取るとジェルでもなくクリームでもない不思議なテクスチャーです。
オイルという言葉があるのでもっとべたつきがあるのかと思いましたが、その逆で肌に塗るとパウダー状になりました。
とても意外なつけ心地でした。これは何故かと言うとシルクセリシンパウダーが配合されているためです。
このパウダーがテカリの原因となる皮脂を吸着するため、一日中サラサラの状態を保つことができるのです。
またキチンキトサンなどの微粒子成分が毛穴の凹凸に密着するため、毛穴も目立たなくなり、凹凸のないシルクの様な肌が出来上がります。
特に技術はいりません。このシルキーカバーオイルブロックを少量手に取ってお顔の気になる部分に塗るだけです。
この少量と言うのがポイントです。
少量でものびがいいので、あまり大量に塗ってしまうと逆にベトッとなってしまいます。
少量でいいと言う事はコストパフォーマンスも高くなり女性には嬉しいですね。

これでメイク崩れがこわくない

 

いつでも綺麗でいるため女性にとって、メイク直しはとても大切なことですが、正直ちょっと面倒臭いですよね。
またすぐに直せる場所ならいいですが、仕事や外出先などすぐには直せない場合もあると思います。
そんな方にお勧めしたいのが、シルキーカバーオイルブロックです。
この商品はファンデーションを塗る前に毛穴や小じわ、テカリなどお顔の気になる部分に薄く伸ばすだけでいいのです。
その訳はキチンキトサンなどの微粒子パウダーが毛穴などの凹凸に密着して肌が均一になるためです。
さらに、シルクセリシンパウダーが鼻などから出る余分な皮脂を吸着するのでテカリを抑えサラサラな状態が続くのためです。
一日中テカリを抑えてくれるので暑い日や外出先でのメイク直しの回数も減らす事ができます。
一日中きちんとメイクが持続している女性は素敵ですよね。
逆にいくらオシャレな人でもメイクが崩れているとちょっと残念に思ってしまいます。
でもこのシルキーカバーオイルブロックがあればメイク崩れも怖くありませんね。

今流行りのすっぴん風メイクが出来ちゃう

 

今流行のスッピン風メイク、女性本来の美しさを表現できるのでとても憧れます。
でも、スッピン風と言っても本当にスッピンと言う訳ではありません。
でも、ファンデーションを薄く塗っただけではただの薄いメイクになり、午後にはメイク崩れで残念な顔になってしまいます。
そこでお勧めしたいのが、シルキーカバーオイルブロックです。
この商品は年齢と共に気になる小じわや毛穴の開きなどを瞬時にカバーしてくれる優秀下地なのです。
どういう事かと言うと、シルキーカバーオイルブロックに配合されているキチンキトサンなどの微粒子がお肌の凹凸にビタッと密着するため肌がフラットになります。
またシルクセリシンパウダーはTゾーンなどのテカリの原因になる皮脂を吸着してくれます。
このシルキーカバーオイルブロックを少量手に取ってお顔に薄く塗るだけで肌が均一に整うので、ファンデーションを薄く塗るだけでシルク肌が完成するのです。
ファンデーションを薄く塗るだけでいいので、素肌に近い肌を作ることができ、ナチュラルなスッピン風メイクも簡単にする事ができます。
主婦の方など、時間をかけたくても時間がなかったり、スッピンではちょっとと思う方にはとてもお勧めです。